bithumbに登録してみました

韓国の取引所のbithumbに登録してみました。一応多言語化サイトになています。

登録の際に名前の登録で苦戦しました。日本語の漢字での名前登録やカナでの登録ができないことが明確でなかったので、何度かやり直して、結局ローマ字で名前登録できました。

フィアットの入出金は韓国ウォンのみ対応です。暗号通貨同士の売買はできるようなので、中国の取引所と同じような使い勝手だと思います。

 

ちなみにサイトに登録したら、1000KRW(韓国ウォン)がもらえました。

 

BTC-eがまさかのGOXか

老舗取引所だけにオドロキです。真相はまだですが、運営代表者がMt.Goxのハッキングにも関与していたような情報も出てカオスです。

その代表者がギリシャでマネーロンダリング容疑で逮捕され、サイトもFBIに差し押さえられたみたいです。

Okcoinからの引き出しができました

Okcoin(CNY版)からの引き出しができました。

前回トライした時にはSMSコードがうまく送信されてこなかったのですが、サイトの言語を中国語表記にしたらすんなりSMSコードが送られてきました。

ちなみにBWの時も同様でした。

BTC123からBTCの出金ができました

他の中華系サービスでも解禁されてるのかもしれませんが、BTC123からBTCを出金できました。

4カ月程拘束されていたので、引き出せたときはホッとしました。

※ちなみにOKCoin(CNY)に置いたままのLTCの引き出しを試みたのですが、SMSコードが届かずうまくいきません。

 

ついにBitfinexにもXRPが上場

あっという間に40円近くまで上昇したXRPですが、BitfinexにもXRP/USD、XRP/BTCのペアが登場しました。

Bitfinexといえば、条件付きながら(5000USD以上)USDの出金ができるようになったみたいです。

BTCの価格もプレミムが乗ってましたが解消したようで、再びBTC価格は円建て価格が牽引しています。

 

BterでもBTCの引き出しが規制されてました

先日、BterからBTCを引き出せないことに気づきました。(遅い)

4/14付で発表されていたんですね~。

どおりで、日本の取引所と比べて100USD以上安いわけです。

ここは中華系の取引所だけど、コンプラが緩かったの油断していました。

一応、BTC以外のアルトコインは引き出しできるっぽいです。

先が見えない中国の取引所状況

Bitbayという取引所も、3/14付のアナウンスでBTCの引き出しに制限をかけている状況がわかりました。

幸いにも、私は2/11に資金を全部引き上げたので助かりました。

Bitbay側のアナウンスによると、中国当局のマネロン対策のガイドライン整備待ちのような事が書かれています。

日本の取引所もそうですが、法定通貨との取引はだんだん規制が厳しくなってきています。

Bitbaysの払い出しができました

意外や意外。もう少し待たされるものと思っていましたが、BitbaysからのBTC引き出しが完了しました。

しばらくは様子見のため預け入れは控えます。

一方のBTC123は未だBTCの引き出し申請ができません。

 

 

中国の取引所からの資産引き上げを始めました

主に、アービトラージと預け入れの利息目当てで使っていますが、身元確認厳格化の波が押し寄せているので、いったん預けてある資産のを引き揚げて様子を見たいと思います。

  • BTC123は、資産の引き出しにパスポート(海外からの登録者)のセルフィーを送らないと引き出せないようになっていましたので、先週セルフィー写真をサイトからアップロードしました。

無事承認されて、本日ETHの引き出しができました。しかし、BTCとLTCは引き出しにストップがかけられています。

 

  • Bitbaysも高い年利につられてBTCを預けていますが、引き出し申請をしました。

が・・・Real Name Verification(実名登録)をしていないためなのか、Withdrawal HistoryのステータスがAuditing(監査?)となっています。

  • 急なお上の方針とは言え、アカウント登録や預け入れはフリーパスで、引き出すときは厳格なのはちょっと辛いです。