Yobitのダイスゲームで乱心してしまいました

やってしまいました。YobitのInvertBox報酬をもらうためのDiceゲームで0.03BTC程溶かしてしまいました。

InvertBox報酬をもらうためには1日5回のDiceゲームプレイが必要なのですが、賭ける額は問わないので、1回あたり0.000001BTC程の額でプレイしているのですが、今日は頭がぼんやりとしていたのもあり、デフォルト額の0.01BTCで賭けてしまい、運悪く負けてしまい、ムキになりさらに突っ込んでしまいました。。。orz

Diceゲームは熱くなったらすってんてんになります。Freebitcoin等で一体通算いくら負けたことか・・・

どうなるBTG

10/25にハードフォークでBTG(ビットコインゴールド)なるものが誕生するようです。BCH(ビットコインキャッシュ)の時みたいに取引所が取り扱えば値段が付くので、ここのところ、BTCが上昇しています。

BTGについては、調べれば調べるほど微妙で現時点でハードフォーク時にBTGを付与すると宣言してる取引所はあまり多くないです。

日本ではbitflyercoincheckとBtcBoxが付与する方針のようです。

ToTheMoon ICO期間中だがGOXか

ToTheMoonのサイトが死んでいます。たとえ復帰したとしても、ICO期間中にこれはこの先思いやられます。

マイニングサービス系のICOは要注意だなと思いました。

また、昨今はICOが乱発されていて、以前のように上場して3倍~の値を付けるものも珍しくなり、逆にICO割れしたり、上場すらできないものも多いです。

当然ですが無差別投資は通用しないことを痛感しました。

START MININGに参加しました

最近猛威をふるっているロシア産ICOです。名前の通りmining系のプロジェクトです。

かなり怪しいICOだったのですが勢いで少額投資しました。数年前はHYIPもどきのクラウドマイニングサイトが沢山誕生しては消えたりと、何かとマイニングという題材はSCAMのネタにされる事もありますが、最近ICO界隈にもマイニング系のプロジェクトが増えてきたような気がします。

ロシアがクリプトルーブルを発行するそうです

ロシアが政府として独自の暗号通貨を発行する構想があるようです。ロシアといえば、最近はプーチンがイーサリアムに好意的だったり、国をあげてマイニングを推奨してるような発言があったり、暗号通貨に好意的な印象ですが、今回のこの動きでビットコインの規制に向かっていかないことを祈りたいです。

もともとロシアはかつてはアンチビットコインだったので油断なりません。中国のように、いきなり規制をかけるなんてこともあり得ると思います。

TOTHEMOONに参加しました

吹っ切れたようにICOに参加しております。正直度のプロジェクトが当たるのかコケるのかわからないので、少額分散投資戦略です。

今度は、TOTHEMOONというマイニングプロジェクトのICOに参加しました。多分ロシア産だと思います。

ASICも購入できるみたいですが、採掘権をトークン化して、他のユーザーに貸出できるようです。

TokenStarsに参加しました

TokenStarsというICOに参加してみました。

スポーツ選手や芸能人を発掘育成するという、今まで有りそうで無かったプロジェクトです。

無名の優秀な人材に投資するというなかなかのロマン溢れるプロジェクトです。ギャンブル要素が高いので遊びで少額投げました。

CoinLoneに参加しました

CoinLoneというロシア産のICOに参加しました。

P2Pレンディングプラットフォームのようです。個人的に金融系のプロジェクトの中でも、ソーシャルレンディングのジャンルに成功してほしいので投資をしてみました。

最低投資額の0.3ETHだけ投資しました。

最近ロシア産のICOが増えてきた気がします

先月の中国の取引所閉鎖問題も大きな混乱というか価格破壊は起こりませんでした。

ボチボチ面白そうなICOに参加しようかと考えています。

最近のロシアは暗号通貨に寛容なイメージがあり、いくつかのICOでもロシア産のものがチラホラ見受けられます。

中国の次はロシアが暗号通貨のビックプレイヤーになりそうな予感。

中国で取引所廃止へ

ICO規制に端を発した中国での暗号通貨規制ですが、更に厳しいものになりそうです。人民元との取引を禁止がされたことにより、取引所の存続も厳しくなりそうです。

規制強化を受け、BTCチャイナは9/30で取引停止するようです。